フリーの2回目のトリプルアクセルがジャッジから回転不足の判定をとられたのは惜しかったですね。
なにはともあれ、浅田真央ちゃんは前回の世界選手権4位の雪辱を晴らして、2位のカナダのジョアニー・ロシェットに約20点差の第1位です。
惜しくも“韓国の至宝”キム・ヨナ(金妍児)の持つ207.71点には惜しくも及びませんでしたが、2回目のトリプルアクセルが成功していれば超えた可能性が高いです。

順位を基準にした総合得点ではアメリカ1位、カナダ2位、日本3位という結果になりました。
織田信成君も1年のブランクでまだ調子が戻らないのかな?
小塚崇彦君は織田君がいない試合の方が緊張しないとか?(笑)
日本のエース高橋大輔選手の復活を早く望むところです。
2年後にもフィギュアスケート国別対抗戦があるそうです。
次回の日本の順位はどうなるでしょうか?
明日夜7時からののエキシビジョンが楽しみです(^ω^)



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